課外活動

協学会

協学会について

協学会は、本学に在籍している学部学生・大学院生・短期大学部生・教職員で構成されている組織で、会員相互の親睦と道義・文化の昂揚ならびに人間性の陶冶を図ることを目的に設立されました。
協学会委員会、監査委員会、選挙管理委員会が運営の中心となり、執行部、体育局、文化局、ボランティア局、薬物乱用防止局、全学応援団局等の機関が互いに支え合い、豊かな学生生活づくりを目指して活発に活動しています。
また、協学会主催による大学祭、体育祭等、各種行事を開催しておりますので、行事への積極的な参加を期待します。
※協学会本部(執行部)は8号館1階8110号室です。

 

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(1)協学会組織図

 

協学会組織図

 

(2)年間行事

4月   新入生クラブ紹介
6月   セーフティラリー
6月   体育祭
8月   対東北工業大学総合定期戦
9月   大学祭
11月 協学会役員選挙
12月 クラブリーダーズ交流会
12月 協学会総会
3月   卒業祝賀会

 

新入生クラブ紹介

新入生のみなさんに少しでも早く大学生活に慣れてもらうこと、また協学会をはじめとした各局の課外活動に興味をもってもらいたいという願いで開催しています。

新入生クラブ紹介

体育祭

6月には、体育祭が開催されます。サッカー、バスケットボール、ソフトボール等自由に参加し、熱戦が繰り広げられます。

体育祭

大学祭

学内最大のイベント大学祭は、ビンゴ大会、学科・ゼミ・クラブによる展示・公開実験・ライブ・各種模擬店等多彩な催しが繰り広げられます。

大学祭 大学祭 大学祭

クラブ活動について

学生生活における主たる目的は勉学ですが、学科や学年を越えて豊かな人間関係を築くことができるクラブ活動のもつ意義もまた大きく、自主性・創造性・行動力・責任感等、社会人として必要な基本を養うのに理想的であるといえます。
本学には約75の団体があり、スポーツを通して心身の鍛錬に努め活動する体育局、文化・学術の研究活動をする文化局、大学周辺地域を中心としたボランティア活動を行うボランティア局、薬剤師会等と協力して薬物乱用防止活動を行う薬物乱用防止局、奉仕活動を通して心身の錬磨に努め活動する全学応援団局、その他に特別団体があり、それぞれの目的をもって活発に活動しています。より一層充実した学生生活を送るためにも、課外活動への積極的な参加を希望します。

 

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学内施設等の使用時間

課外活動等で、学内施設等を使用できる時間帯は次のとおりとなっています。
なお、特別な事情で22時(クラブスペースは22時30分)以降使用する場合には、学生課において所定の手続きが必要です。

(1)体育館・グラウンド・テニスコート

月~金曜日  16時30分~22時
土・日・祝日  9時~22時

(2)クラブスペース

月~金曜日  8時30分~22時30分
土・日・祝日  9時~22時30分
※ただし、春・夏・冬の長期休業期間中は、土・日・祝日の使用時間帯とします。また、教室等についてはクラブスペースに準じますが、正課授業や行事等により、さらに制限する場合があります。

課外活動に関する手続き一覧

各種書類のダウンロード

 

項目 提出書類 添付書類 学生課への提出期限
団体を結成しようとするとき 団体結成願 団体規約
団体構成員名簿
その都度
団体を継続しようとするとき 団体継続届 団体規約
団体構成員名簿
部室使用願
(希望するとき)
毎年5月・11月
学外で課外活動をしようとするとき(大会・行事への参加等) 学外活動届 参加者名簿
実施要領等
7日前
学外での活動が終わったとき 学外活動報告書   終了後7日以内
学外団体(学連など)へ加盟しようとするとき 学外団体加盟願 相手団体の規約
加盟者名簿
その都度
印刷物等を発行・配布・掲示しようとするとき(学内・学外を問わず) 印刷物等の発行・配布・掲示願 原稿またはコピー 7日前
学内で放送しようとするとき 放送願 放送要旨 1日前
行事や集会等を主催しようとするとき(学内・学外を問わず) 行事・集会等願 参加者名簿
実施要領
配布物等
10日前
学内の施設・設備・備品等を使用しようとするとき 継続的(1か月単位)に使する場合 月別施設・設備・
備品等使用願(所
属局長が作成)
  7日前
短期または臨時に使用する場合 施設・設備・備品
等使用願
 
合宿しようとするとき(学内・学外を問わず) 合宿願 参加者名簿
合宿計画書
7日前
施設・設備・備品等を破損したり、破損を発見したとき 施設・設備・備品
等の破損届
  その都度

課外活動団体特別助成金

前年度における顕著な活動実績または大学への顕著な貢献があった本学協学会に所属する団体を対象に、各クラブ顧問教員の推薦に基づき選考し特別助成金を給付します。 特別助成金額は、年額30万円を上限とします。